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パズルで創造力育む通信教育「ワンダーボックス」

 

毎月届くキット(ワークブックやパズルなど)と専用アプリを組み合わせて学ぶ、STEAM教育領域の新しい形の通信教育サービスです。常時10以上の教材で構成され、プログラミング、アート、パズルなど、多様なテーマから自由に学ぶことができます。子どもの意欲を引き出し、感性と思考力を育てることを目的としており、教材の多くが、最終的には正解のない自由な創作に行き着くように設計されています。

⇒わくわく詰まった自由なまなび。
3つの「新しさ」で、未来のための完成や思考力がバランス良く育ちます。
新しさ1:注目のSTEAM教育分野
新しさ2:デジタルとアナログのハイブリッド
新しさ3:教育のプロチームの経験や知見を凝縮

 

専用アプリやキットを組み合わせて大学合格、偏差値アップというような学校受験に対応した教材ではなく、人として必要な思考力、創造力、感性を育ててくれます。ゲームもあるのでお子様を退屈させません。教科書や学習指導要領を基準にしていないので自由教育と創造力は育みやすいです。

月の合間にも、テーマやルールが追加されることで、退屈させません。これができるのは、デジタルならでは!現代の通信教育は素晴らしいです。専用アプリは150国で利用されてるとのこと。全世界的な教育基準ですね。

◆ターゲットユーザー◆
対象年齢:4-10歳のお子さまを持つご家庭。
「本当に子どものためになる習い事や教材を探している」
「学年があがるタイミングで、通信教育を検討している」
「今やっている通信教育に不満があり、変えることを検討している」
「通信教育をやっていたが子どもが飽きてしまい、やめてしまった」
など、様々な親御さんに、ニーズがあると思います。

ワンダーボックスは、「幼少期の子どもたちに本当な必要な教育とは何か」ということについて考え抜き、何年にもわたり、毎週の研究授業で試行錯誤を繰り返しながらコンテンツに磨きをかける中で生まれた教材です。
どんなに役に立つ知識やスキルがあっても、それを学ぼうとする「意欲」や、理解できるだけの「思考力」がなければ、それは身につきません。
私たちは、幼少期の子どもには、まず何事にも取り組んでみようとする意欲や、どんなことからも学びを得る好奇心や感性を引き出すことこそが、何よりも大切なことだと考えています。
これからの時代には、こうした素養は、より大切になってくるでしょう。

その方針はまずはやってみる

・自分の頭で考える

・間違えることはこわくない

・無理苦手嫌いできないよりも、面白そう!できそう!たのしそう!

そこからも興味や挑戦、思考力を育むための要素があります。

 

  • 12カ月一括

    3,700円/月

6カ月一括

4,000円/月

月々払い

4,200円/月

 

価格は上の通り各税込、12ヶ月一括なら月毎払いより6000円減ってかなりお得です。

 

公式サイトにもありますがSTEAMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の頭文字をつなげた造語で、これら5つの領域を重視する教育方針です。
アメリカから広がった概念ですが、日本でも、文部科学省がSTEAM教育が推進されています。
プログラミング教育の必修化を筆頭に、導入が進んでいきます。
多くの職業がAIやロボットに取って代わられる時代に、自ら課題や興味、意欲をっもって問題解決を行いイノベーションを生むSTEAM教育は注目を集めています。